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世界定番Macメンテナンスツールが完全バージョンUP。
待望のmacOS Mojave 完全対応。
フルディスクアクセス対応。
ホームアクセス権ツールも追加搭載された2019年進化版!
お待たせしました!TechTool Proが、いよいよmacOS Mojaveに完全対応。
macOS 10.14から搭載されているフルディスクアクセスにも完全対応しました。
TechTool Proの数々のテスト、修復ツールがフルディスクアクセスに対応することにより
Mac の安全性を保ちながらのメンテナンスが可能となりました。

新たなツール【ホームアクセス権ツール】も搭載。ホームディレクトリ内のファイルとフォルダをデフォルト値に
リセットするためのシステムプロセスを実行します。
権限変更により引き起こされる数々の問題を一発解決。

もちろん、前バージョンから好評のiOS、iCloudとの連動も健在。

2019年からの新たなMacにも完全対応した、メンテナンスツールの王者をあなたのMacに。
macOS 10.14 より追加された、[システム環境設定] の [セキュリティとプライバシー] に
フルディスクアクセス。
TechTool Pro 11 では、ボリュームのテストや修復といったボリュームのクローン作成や
ディスクメンテナンスなどの操作を実行するために、フルディスクアクセスが必要になりました。
フルディスクアクセスに対応したことにより、Mac の安全性を保つことができます。
macOS 10.14 以降を実行している Mac で、アプリケーションの起動時に
アクセスがまだ許可されていない場合、TechTool Pro 11 はフルディスク
アクセスを許可するように要求します。
アプリケーションの起動時以外にアクセスを許可したい場合は、
TechTool Pro メニューから [フルディスクアクセス...] を選択します。
フルディスクアクセスを許可するときは、アクセスを許可するため
の指示を含むシートが表示されます。

最初の手順はボタン内に含まれています。ボタンをクリックする
と、フルディスクアクセスを許可する処理が開始されます。
TechTool Pro 11 の【ホームアクセス権ツール】は、ホームディレクトリ内のファイルと
フォルダをデフォルト値にリセットするためのシステムプロセスを実行します
Mac の他の部分と同様に、ホームフォルダ内のファイルとフォルダには、ユーザとアプリケーションが実行できる
操作を決定する一連の権限があります。これらの権限が何らかの方法で変更された場合、以下のさまざまな問題
引き起こす可能性があります。
• 設定変更が保持されなくなる
• ホームフォルダ内の項目を移動するにはパスワードを入力する必要がある
• Mac の動作が遅くなる可能性がある
• アプリを起動すると突然終了するか、空きメモリが十分にあるはずなの に [アプリを実行するのに
十分なアプリケーションメモリがない] というメッセージが表示されるようになる
• [フォトライブラリなどのライブラリを再構築する必要がある] というメッセージが表示される
ホームアクセス権ツールは、現在のユーザのホームディレクトリ内のファイルとフォルダのアクセス権をデフォルト値にリセットすることを試みます。Mac を再起動後、Mac のトラブルの根本的な原因が現在のホームディレクトリ内のファイルとフォルダのアクセス権限であれば、上記のような問題は TechTool Pro 11で解決できます。
バッテリー状態はもちろん、最大容量、設計容量、充電残量、充放電回数、温度、電圧などのバッテリー情報が表示されます。
アプリ(無料)をiOSデバイスにインストール。
テックツールプロ 10 のメニューバー [TechTool Pro 10] > [テスト結果を iCloud と同期] にチェックするだけ。
各種テストが完了次第、即座にiPhone、iPad、(iPhoneと同期されている)AppleWatchにテスト結果が届きます。
MS-DOS(FAT32)でフォーマットされた外部ドライブを再構築します。
ExFATでフォーマットされた外部ドライブを再構築します。
HFS+ 起動ディスクのボリューム構造テストも、別ディスク不要に。
起動ディスクからそのままどうぞ!
今までは eDrive などの別のディスクから起動しないと正確に実行できませんでしたが、起動ディスクから起動した状態で行えるようにチューンナップ。Apple のディスクユーティリティで行えるのと同じことができるようになります。
eDrive を作成する時にボリュームのサイズカスタマイズが可能となりました。
18GB〜128GB までの容量選択が可能。このチューンナップにより、容量が大きいほどeDrive パーティション内に他のアプリケーションのインストールが可能となります。
macOS High Sierra/APFS に、
完全対応。
APFS(Apple File System)が本格的に導入されたmacOS High Sierra。macOSの深い部分もチェックするテックツールプロは、今回のアップデートによりAPFSとの完全互換性を実現しました。
macOS High Sierra をご利用のMacユーザーの方は、この新たなテックツールプロで、Macのメンテナンスを行ってください。

「ボリューム再構築機能」を筆頭に人気の既存機能もAPFS向けに強化されています。
新たなテックツールプロは、NVMe内蔵のSSD搭載の最新Macに対応しています。

・2015年以降の MacBook (Retina, 12-inch)
・2016年以降の MacBook Pro (13-inch / 15-inch)
・2016年以降の SSD 搭載 iMac(Retina 4K 21.5-inch / Retina 5K 27-inch)
NVMe・・・シリアルATAに代わる次世代の接続インターフェース規格です。
NVMe 内蔵 SSD 搭載 Mac を SMART チェック。
NVMe内蔵のSSD搭載Macでの、テックツールSMARTチェックに完全対応。ドライブ状態をチェック。
お使いのMacが2015年以降のMacBook、2016年以降のMacBook Pro、または2016年以降のiMacでSSD(ソリッドステートドライブ)を搭載している場合は、NVMeが使用されます。
予防処置が取れる間にドライブ障害の発生を警告します。
テックツールプロテクションでの、SMARTチェック。
多くの Mac ユーティリティアプリケーションは小さなタスクしか実行しません。TechTool Pro 9.6 は、Web ブラウザを開かずにインターネット接続速度をテストできるようになりました。

インターネット速度 ツールを選択するだけで、インターネットからのダウンロードおよびアップロード速度のレポートを提供、また ping およびジッタ測定も実行できます。
Mac に保存されているファイルが「どこにどのように保存されているか」というデータのディレクトリ情報は、使用しているとどんどん複雑になります。
結果、様々な作業で遠回りで時間がかかるようになってしまうのです。

テックツールプロ 9 ボリューム再構築ツールは、データのディレクトリを効率的に再構築してくれる機能。
さらに、ディスクの損傷部分が見つかった場合も修復します。

他メンテナンスアプリには無い機能で、この機能だけのためにテックツールプロを使用するユーザーの方も多い定番の人気ツールに仕上がっています。
ディレクトリデータを最適化し、Mac の様々なパフォーマンスをアップさせ、起動や終了の時間も短縮されます。
テストツールを使用して、ボリューム構造を検証しておきます。MacBookやMacBook Air他 SSDマシンの場合は、【e-Drive】【Protogo】を使用してテストします。
テスト結果が表示されます。結果詳細は【レポート】でも確認可能です。
修復前に「検証のための比較データ」が表示されます。再構築プロセスの正確さが確認できます。あとは【置き換え】ボタンをクリックして修復がスタートします。
再構築の開始です。再構築後、ディスクは効率化。破損部分がある場合、修復されています。
モバイル用テックツール診断ディスクの作成は簡単です。
外付HDDやUSBメモリなどをMacに接続。
4つの「プロファイル」ツールセットから必要なセットを選択します。

それぞれの「プロファイル」ツールセットにより必要なメディア容量は変わります。

2.87GBのミニマムセットから、全機能が入ったコンプリートセットまで。
※旧 Mac OS Xにも対応しているため、表記は「Mac OS X」となっていますが、「macOS Sierra」にも完全対応しておりますので安心してご利用くださいませ。
MacにUSBメモリを入れて【Mac OS X 最小プロファイル】を選択。
いつもバッグの中に入れておくUSBメモリのために一番手軽なツールセットを作成してみます。(2.87GB)
最小プロファイルが完成。
USBメモリがあなたのMacの診断・修復ディスクとして活躍します。
【option】キーを押しながらMacの電源をオン。USBメモリに入っている最小プロファイルを選択して起動。
テックツールプロ 9 の他、Appleのディスクユーティリティなども入っています。
テックツールプロ 9 を入手したら、Macを買ったら、すぐにProtogoでプロファイルを用意しておきましょう。
こちらも、テックツールプロ定番人気ツールのひとつ。
Macが起動しない!など緊急時に使えるユーザー必携の起動ディスクです。

e-Driveは、今現在ご利用のMacのディスク内に作成する方法と、外付ディスクやUSBメモリ、CD-ROMやDVDなどに作成する方法の2パターンが可能。USBメモリで常にモバイルしておけば、外出先のトラブル時にも大活躍します。

ある日突然起動しなくなったあなたのMac。落ち着いて、e-Driveを。
現在利用中のMacの起動ディスク内にパテーションが設立されて、
緊急時起動ディスク(eDrive)を作成できます。
また、外付HDDやDVDなどにe-Driveを作成することもできます。
【option】キーを押しながら起動ボタンを押します。
作成したe-DriveからMacを起動することができます。
「電池の消耗が早くなってきた気がする・・・」そんなことを感じたら、MacBookのバッテリーをチェックしておきましょう。
バッテリー状態の詳細がテストできます。
あなたのMacBookの充電、放電の回数や残りの充放電やバッテリーの温度など様々なことをチェックできます。
ファイルの最適化の実行は簡単。
ボリュームを選択してボタンを押すだけです。全ファイル数と処理中のファイル数、ステップがリアルタイムで表示されます。
ファイルの最適化が完了しました。
断片化していたファイル数と、ファイル名が表示されます。
再配置で、各作業のパフォーマンスがアップ。
ファイル最適化が終了した後に、ボリューム最適化ツールも。
ボリューム最適化前の状態。データがバラバラに保存されてしまっています。
ボリューム最適化後の状態。
データが見違えるほどキレイに詰め直されています。
パフォーマンスアップが期待できます。
Mac には、様々な場所にセンサーが内蔵されています。プロセッサやキャッシュなど、マザーボード上の主要コンポーネントをくまなくチェック。
100箇所以上の電気、温度センサーのテストを実行します。いずれかのセンサーが許容動作範囲外の数値が出た場合、問題が大きくなる前に処理が必要となります。
内部冷却ファンが故障していると、回転数が不足する場合があります。
目標値通りに回転可能か、実際に自動でファンを回してチェックします。
MacBookのパームレスト部分などに過度な熱さを感じた場合など、チェックしてみましょう。
SPEC 仕様
  • ● TechTool Pro 11
    • CPU:Intel CPU
    • OS:OS X 10.10以降(macOS Mojave 完全対応)
    • メモリー:2GB 以上
  • ● TechTool Pro Remote
  •  
  • iOS 10.1以降のiPhone、iPad、およびiPod touchに対応