I Tokyo Mac x Micromat Techtool Pro 9
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あんなに速く快適だった Mac も、使っているうちに
様々な動作が遅くなったり、なんとなく動作が変だったり・・・
テックツールプロ 9があなたに代わってあなたのMacの様々な検査。
原因をつきとめて、修復。

1995年から21年間Macのメンテンナンスを研究し続けているマイクロマット社が
誇る世界定番のツール。
Apple や NASA も使用する技術を採用しています。

macOS Sierra、新MacBook Proにも完全対応になった2017年版、多数の新機能とチューンナップを携えて満を持しての新登場です。

世界の現場が使う定番アプリで、あなたの Mac を元気にします!日本国内12,000ライセンス突破。
すべての機能、すべての形態が macOS Sierra 対応です。
すべてのテスト、すべての修復機能に対応。もちろん、システム環境設定に組み込むテックツール
プロテクションや、モバイル用のテスト・修復ツールを作成する Protogo にも完全対応。
テックツールプロ 9 のすべてが Sierra でご利用いただけます!
■各種テスト・修復ツール
■テックツールプロテクション
(Sierra システム環境設定)
■Protogo(モバイル用)
2016年発売のMacBook Proに完全対応。
新しいMacBook Proにも完全対応しています。もちろん13インチモデル、15インチモデルとすべてのモデルに対応。
バッテリーチェックやe-Driveなど、モバイル時に活躍するテックツールプロ 9の機能を新たなMacBook Proでも!
強力に進化したディスプレイ(ディスプレイ検証機能)やスピーカー(オーディオ設定機能)なども定期的にチェックを。
あなたのMacに合わせたテストを。
旧バージョンのコンピュータテストはテスト項目がフィックスされていましたが、選択可能に。明らかに問題のない箇所のテストを省いたり、重点的にテストしたい箇所だけを選択。もちろん、テスト毎のドライブの選択も可能です。
物理 RAM を最大限にチェック。最適化実行。
メモリテストは、アルゴリズムを利用して、使用可能空きメモリの問題を徹底的に検査。Macメンテナンスのプロの方々もご利用の信頼あるテストです。

さらに新たに、物理 RAM を最大限にチェックできるようメモリの最適化も実行されるようになりました。
現在の Mac のトラブルの要因の代表例が「RAM の問題」とも言われています。RAM に異常があると、クラッシュ、プログラムエラー、データ消失などを引き起こします。

最良の結果を得るためには、実行中のプロセスを終了し、可能であればMac の 起動直後にテストを実行、テストする RAM の値が最大になるようにしておくとより効果的です。
「高度な予測」可能な SMART チェックを新たに採用。
経年劣化などによるハードドライブの障害はSMART予想が可能です。テックツールプロ 9では、差し迫ったハードドライブ障害をより正確に検出可能な高度な予測可能な SMART チェックを採用しました。旧世代のMac、古い外付ドライブ等をご利用の方にもオススメの機能です。
パーテーションマップレイアウトを検証。
Mac に接続したハードドライブすべてについてパーテーションマップレイアウトを検証。
EFIシステムパーティション、Core Storage物理ボリュームパーテーションとブートローダーへ提供する領域も含みます。
パーティションマップで問題発生。リペアを実行します。
パーティションマップで問題を検出した際にパーティションマップの修復を実行します。パーティションマップ同様、EFIシステムパテーション、Core Storage物理ボリュームパーティションとブートローダーへ提供する領域を含みます。
遂に、テックツールに
Bluetooth テスト登場。
マウス、キーボード、スピーカーやヘッドフォン・・・Macで使用しているBluetooth機器の機能性と接続性を確認するためのハードウエアテストを実行します。
テスト中は、自動的にBluetoothの接続が切れます。
テスト終了後、自動的に再接続されます。
ローカルネットワークテストが
バージョンアップしました。
Mac 上のアクティブなネットワークアダプタ(Ethernet、WI-Fi)の接続性を確認できます。FireWire や Thunderbolt を含む他の接続も確認OK。アクティブな各ネットワークアダプターをスキャンし、問題が見つかればレポートします。
あなたの Mac の全体的な CPU パフォーマンスを評価。
業界標準の「評価アルゴリズム」を使用して、Macのプロセッサのパフォーマンスを評価、表示します。

新機能
電源投入時セルフテスト
Mac の ROM に組み込まれたテストの結果を検証。最後に実行されたテストの結果が正常か異常ありかを報告します。

新機能
I/O チェック
システムの入出力エラーを監視。ファイルを読み込めない、ディスクに書き込めない時に発生。これは、書込中のファイルが破損、もしくは、ディスクに何かしらの問題がある、のいずれかを示しています。このエラーが報告された場合には、不正ブロックを「サーフェススキャン」でテスト、「ファイル構造」テストで破損したファイルを見つけ出すことができます。

新機能
バッテリーチェック
MacBook、MacBook Air、MacBook Pro 内蔵バッテリの現在の状態を報告。
確認時間は任意に設定可能です。

新機能
RAIDステイタス
ハードウェアおよびソフトウェアのディスクアレイの現在の状況をチェック。最新の状態を報告。
MacでRAIDを組んでいる方に推奨したい新機能です。
Mac に保存されているファイルが「どこにどのように保存されているか」というデータのディレクトリ情報は、使用しているとどんどん複雑になります。
結果、様々な作業で遠回りで時間がかかるようになってしまうのです。

テックツールプロ 9 ボリューム再構築ツールは、データのディレクトリを効率的に再構築してくれる機能。
さらに、ディスクの損傷部分が見つかった場合も修復します。

他メンテナンスアプリには無い機能で、この機能だけのためにテックツールプロを使用するユーザーの方も多い定番の人気ツールに仕上がっています。
ディレクトリデータを最適化し、Mac の様々なパフォーマンスをアップさせ、起動や終了の時間も短縮されます。
テストツールを使用して、ボリューム構造を検証しておきます。MacBookやMacBook Air他 SSDマシンの場合は、【e-Drive】【Protogo】を使用してテストします。
テスト結果が表示されます。結果詳細は【レポート】でも確認可能です。
修復前に「検証のための比較データ」が表示されます。再構築プロセスの正確さが確認できます。あとは【置き換え】ボタンをクリックして修復がスタートします。
再構築の開始です。再構築後、ディスクは効率化。破損部分がある場合、修復されています。
モバイル用テックツール診断ディスクの作成は簡単です。
外付HDDやUSBメモリなどをMacに接続。
4つの「プロファイル」ツールセットから必要なセットを選択します。

それぞれの「プロファイル」ツールセットにより必要なメディア容量は変わります。

2.87GBのミニマムセットから、全機能が入ったコンプリートセットまで。
※旧 Mac OS Xにも対応しているため、表記は「Mac OS X」となっていますが、「macOS Sierra」にも完全対応しておりますので安心してご利用くださいませ。
MacにUSBメモリを入れて【Mac OS X 最小プロファイル】を選択。
いつもバッグの中に入れておくUSBメモリのために一番手軽なツールセットを作成してみます。(2.87GB)
最小プロファイルが完成。
USBメモリがあなたのMacの診断・修復ディスクとして活躍します。
【option】キーを押しながらMacの電源をオン。USBメモリに入っている最小プロファイルを選択して起動。
テックツールプロ 9 の他、Appleのディスクユーティリティなども入っています。
テックツールプロ 9 を入手したら、Macを買ったら、すぐにProtogoでプロファイルを用意しておきましょう。
こちらも、テックツールプロ定番人気ツールのひとつ。
Macが起動しない!など緊急時に使えるユーザー必携の起動ディスクです。

e-Driveは、今現在ご利用のMacのディスク内に作成する方法と、外付ディスクやUSBメモリ、CD-ROMやDVDなどに作成する方法の2パターンが可能。USBメモリで常にモバイルしておけば、外出先のトラブル時にも大活躍します。

ある日突然起動しなくなったあなたのMac。落ち着いて、e-Driveを。
現在利用中のMacの起動ディスク内にパテーションが設立されて、
緊急時起動ディスク(eDrive)を作成できます。
また、外付HDDやDVDなどにe-Driveを作成することもできます。
【option】キーを押しながら起動ボタンを押します。
作成したe-DriveからMacを起動することができます。
「電池の消耗が早くなってきた気がする・・・」そんなことを感じたら、MacBookのバッテリーをチェックしておきましょう。
バッテリー状態の詳細がテストできます。
あなたのMacBookの充電、放電の回数や残りの充放電やバッテリーの温度など様々なことをチェックできます。
ファイルの最適化の実行は簡単。
ボリュームを選択してボタンを押すだけです。全ファイル数と処理中のファイル数、ステップがリアルタイムで表示されます。
ファイルの最適化が完了しました。
断片化していたファイル数と、ファイル名が表示されます。
再配置で、各作業のパフォーマンスがアップ。
ファイル最適化が終了した後に、ボリューム最適化ツールも。
ボリューム最適化前の状態。データがバラバラに保存されてしまっています。
ボリューム最適化後の状態。
データが見違えるほどキレイに詰め直されています。
パフォーマンスアップが期待できます。
Mac には、様々な場所にセンサーが内蔵されています。プロセッサやキャッシュなど、マザーボード上の主要コンポーネントをくまなくチェック。
100箇所以上の電気、温度センサーのテストを実行します。いずれかのセンサーが許容動作範囲外の数値が出た場合、問題が大きくなる前に処理が必要となります。
内部冷却ファンが故障していると、回転数が不足する場合があります。
目標値通りに回転可能か、実際に自動でファンを回してチェックします。
MacBookのパームレスト部分などに過度な熱さを感じた場合など、チェックしてみましょう。
SPEC 仕様
  • CPU:Intel CPU
  • OS:OS X 10.8以降(mac OS Sierra 完全対応)
  • メモリー:1GB 以上
新規ご購入版
※個人でのご利用の場合、3台のMacまでご利用いただけます。商用でのご利用の場合、1台のMacでのご利用となります。
12,744(税込)特別価格   
アップグレード版
※過去、Techtool関連の製品をご購入いただいた方が対象です。
※対象製品一覧はご購入ページにてご確認くださいませ。
※個人でのご利用の場合、3台のMacまでご利用いただけます。商用でのご利用の場合、1台のMacでのご利用となります。
5,184(税込)  特別価格  
ビジネスパック版
※10台のMacまでご利用いただけるお得なパッケージです。
10台のMacまでご利用いただけるお得なパッケージです。
38,664(税込) 特別価格